のら子供(醜女の祈り3話)のあらすじと感想!のら子供が万引き?

はじめまして!
普段は、OLで事務やっている綾乃です♪

 

醜女の祈りの本編は、読みましたか??

 

百合ちゃんの人生が残念すぎですよね(笑)

子供の顔がブサイクすぎて、
笑っちゃいました(^_^;)

 

まだ読んでなかったら、
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醜女の祈りは、表題作の他に4作あるんですが
今回は、その中の1つの「のら子供」をご紹介します。

のら子供のあらすじ

主人公は、石本和恵(いしもとかずえ)。
37歳主婦で、小学2年の息子がいる。

 

息子の智幸は、元気な子で
よく友達を遊びに連れてきていた。

 

ある日、いつも遊んでいる近所の子と
見知らぬ子を連れてきた。

その子は、服が汚く、電話番号も自分で知らなかった。

 

そこでママ友に相談すると
その子は、有名な問題児で「のら子供」と呼ばれていた。

両親が共働きで、野放し状態。
家に電話しても、当然のように出なかった・・・。

 

のら子供の翔くんは、勝手に冷蔵庫を開けたり
おやつを散らかしたり、
行儀の良い子ではなかった。

車で家まで送るが、家には誰もいなかった。

 

和恵は子供に対して、はっきり遊ぶなと言えず
それから毎日のように、翔くんはやってきた。

 

翔くんは、家の周りで
上級生らしい子とうろつくようになっていた。

 

ある日、翔くんたちが
スーパーで万引きしている現場を目撃して・・・。

のら子供の感想(ネタバレあり)

最近、ネグレクトやDVのニュースもよく聞くし
こういう子供も多くなっているのかなぁ。

 

自分が気をつけていても
子供が関わっちゃうこともあるんですね(;_;)

はっきりと子供に注意することも大切ですね!

 

でも、最後は、ちょっと感動しちゃった・・・。
どんな子供でも、根は良い子なんですね。

家庭の環境って、本当に大切だなぁ。

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