子供売ります(消えた子供3話)のネタバレと感想!娘の裸写メを…

はじめまして!
普段は、OLで事務やっている綾乃です。

 

今回は、まるいぴよこさんの「消えた子供」
入っている短編集の中から
「子供売ります♥」をご紹介します。

消えた子供

子供売りますは、女の子の母親が、
お金目当てに、自分の娘の裸などを売り、
連続逮捕された実際の事件を元にした漫画
です。

 

裏ではこんな取引が
普通に行われているという実態に、ビックリしました・・・。

子供売ります-ネタバレあらすじ

この事件は、2008年
宮城県の警察で、詐欺相談が発端にして、判明した。

 

「写真売ったけど、お金払ってくれなくて…。
娘の裸とか、エロ画像を…」

相談をしてきたのは、佐山美沙。
21歳主婦で、1人の娘の母で、夫とは別居中だった。

 

出会い系サイトで知り合った
“アヤカ”という女に
娘の写真を売っていたという。

 

「ヌード写メ5枚で1万でどうでしょう?」

これをおいしい話だと思った美沙は
娘を裸にして、写メを撮りまくった。

 

エッチな写真ほど高く買うという話で
娘に変なボーズをさせる美沙・・・。

こうして、美沙は80枚近く売り続けた。

 

アヤカの要求は

「ワレメちゃんなら5千円で買いますよ♥」

とどんどんエスカレートしていった。

 

美沙は、その要求通り写真を送るが
娘の画像は飽きられたという理由で、
1枚千円しか、入金がなかったのだった。

これが不満で、警察に相談に行くが・・・。

 

ここから先の結末は
実際に読んでみてくださいね♪

消えた子供ネタバレ一覧はこちら

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